花・静物の透明水彩画

花・静物の透明水彩画の情報ページです。
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花2008その2 B4コットマン荒目、透明水彩、ガッシュ

透明水彩のにじみと、割り箸の先を細く削ったものや綿棒で、描いています。
下書きは、軽く鉛筆でしていますが、あまり神経質にならずに、水彩絵の具がにじむがままに任せています。

花のある空間の匂いや光、拡がりなどが、伝わったら良いなと思います。

愛猫=鹿の子は、別の部屋に監禁です(涙)。
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花2008 B4コットマン荒目、透明水彩、ガッシュ

ジョン・ブルックリーという画家の技法を主にして描いています。
ここ数年何度かトライしていますが、ジョン・ブルックリーの絵は、勢いと緻密さが気持ち良く折り重なっていてとても素晴らしい絵です。

水彩の技法百科―水彩 ガッシュ アクリルにプレゼンがあります。

「水彩の技法百科」は、いろいろなテクニックをいろいろな画家から学ぶには、とても便利で活用できるガイドブックです。
いまは絶版ですが、水彩の技法百科―水彩 ガッシュ アクリルから、古本で半額以下で入手できます。

この技法百科は、シリーズもので、水彩・風景画の技法百科アクリル画の技法百科油彩の技法百科など、絶版になってから、、古本で12000円とかしているので、びっくりしました。

大きな図書館なら置いてあると思いますので、興味のあるかたは、一回見てください。


*追記
くろちゃんは、晴れの日は、1日10回以上「遊びに来たよ〜♪」って、鳴いています。

雨の日は……?
雨の日は、必ず1回は、来ます。夕方、暗くなっても来ます。
「自分がいるよ〜!」ってアピールしに来るようです(嬉)。
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石榴 コットマンB4荒目、鉛筆、透明水彩、パステル

HBと3B鉛筆でスケッチ、オイルパステルを使うつもりで、描き出したのですが、オイルパステルがきつい感じになりそうなので、水彩のみで、あっさりした雰囲気のままに終わりとしました。

朝の散歩道で、いただい(←盗んだとも言います)てきた石榴です。
花が咲いていながら、実がなっているのが、どこか不思議な感じの美しさです。

今朝の散歩では、最初に美人系三毛猫の中猫3匹に出会い、茶トラ5匹の集会に遭遇し、最後に近所のボス茶トラに会いました。

楽しかった〜(^.^)

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とうもろこし2007 ワトソンF3荒め、鉛筆、透明水彩

久しぶりに水彩を描くと、滲みや筆の感触が新鮮な感じです。
この葉っぱとひげがついたもろこしが、愛猫の大好物です。

しかし、いまのストアは、皮も剥いているみたいですね。
皮のところがないと、鮮度が落ちやすいそうですから、
すぐに、いただきましょう(笑)。

剥いたとうもろこしを、半分〜3分の1くらいに折って、それぞれラップに包み、電子レンジで7分ほどで、美味しくできあがります。

途中で上下を入れ替えたり、電子レンジのパワーで時間が異なるようですので、実が固くないか押してみてください。

冷めるまでラップを剥がさないことが、ジューシーに仕上げるコツのようです!


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花 その4 コットマンB4荒目、鉛筆、透明水彩、パステル

HB鉛筆でスケッチ、透明水彩の滲みの上に、パステルをかけています。
描線は、葦ペンを使っています。

葦ペンは、100円くらいで、面白い線が出ますので、お勧めの用具です。

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